フードメニュー
・Picanha(ピッカーニャ)
牛の腰からお尻にかけての赤身のお肉で、ブラジルでも一番人気のある肉の部位です。シュハスケーラでぐるぐると回しながら焼き上げることにより、
脂がお肉全体にまわり、より旨みが増します。
・Alcatra(アルカトラ)
日本では「ランプ」と呼ばれている部位で、脂肪分は少なくあっさりしているのが特徴です。シュハスコの中でも最もクラシックな一品です。
・Costela(コステラ)
牛のバラ肉、スペアリブにあたる部位です。ゆっくり焼き上げられたコステラは柔らかくジューシー。お肉本来の味をお楽しみ下さい。
・Coracao(コラソン)
「ハツ」として日本でもお馴染みの鶏の心臓は、ブラジルでもポピュラーな食材です。独特の歯ごたえと味付けはおつまみに最適。
・Linguica(リングイッサ)
ブラジル版ソーセージです。ぎっしり詰まった豚の挽き肉はボリュームも満点。少々濃い味付けのリングイッサはお酒との相性もバツグンです。
・その他
Frango(チキン)、Lombo de Porco(豚肩ロース)、Tocinho(豚バラ)などの肉料理、また、焼いたCebola(玉ネギ)、Abacaxi(パイナップル)等も
日替わり・週替りでご用意いたします。
FEIJOADA(フェイジョアーダ)
ブラジルの伝統料理の代表格で、黒インゲン豆を豚肉、牛肉、スモークしたリングイッサなどと一緒に柔らかく煮込んだスタミナ料理です。カレーの
ようにご飯にかけてお召し上がり下さい。また、お好みでコーヴィという青菜の油炒めや、キャッサバ芋の粉を炒ったファロッファをかけてどうぞ!


Que bom!では、本場ブラジルの習慣通り、水曜日と土曜日にフェイジョアーダをご用意いたします。
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